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【お徳用3枚セット】Scratchless Cloth(スクラッチレスクロス) ATTACHMENT

<商品説明>
本製品は、通常のスクラッチレスクロスと異なり、ホームセンター等で販売されている各種フロアワイパー(モップ)に取り付ける事を前提として制作を行いました洗車傷を抑制する洗車専用クロスとなります。
別売りとなるアタッチメントスポンジ(ソフトタイプ)(ハードタイプ)を取り付けての使用を推奨しております。

これまで手が届きにくかったミニバンのルーフ等。

是非、本製品を各種フロアワイパーに取り付けて使ってみて下さい。
フロアワイパーヘッドサイズ(10センチ×26センチ)程度のヘッドに合わせて制作。

尚、基本的な性能やコンセプト等は他のスクラッチレスクロスと変わりませんので本商品ページでは割愛をさせて頂きますが、下記がスクラッチレスクロスと異なる特徴となります。
スクラッチレスクロスの特長はこちらのページをご確認下さい。



<スタンダードなスクラッチレスクロスとの相違点その1>
本製品は各種フロアワイパーに取り付ける事を前提としておりますが、フロアワイパーのクロス取り付け箇所【ヘッド部分】の材質的に(人の手よりも硬い)為、少しでも塗装への当たりをソフトにするべく、弾性を高めたセッティングとなっております。

これにより、付属のアタッチメントスポンジを使わないで直接取り付ける場合でも一定のリスクを下げる事が出来ます。
アタッチメントスポンジを使わなくても使えない訳では御座いませんが弊社からの推奨としてはアタッチメントスポンジを取り付けてのご使用をお勧め致します。



<スタンダードなスクラッチレスクロスとの相違点その2>
本製品は様々なタイプのフロアワイパーに取り付けられるであろう事を前提としておりますが、1つだけ注意をしなくてはならない事が御座います。

フロアワイパーの種類によっては、フロアワイパーのジョイント部分の可動域の問題により予期せぬ力加減によってヘッド部分が傾いてしまったり、裏返ってしまう等。

ヘッド部分のプラスチック素材箇所が塗装面に当たってしまう可能性が出る場合が御座います。
使い方が早くて荒い&塗装面に鉄粉等が多く引っかかりが強い場合を除き、基本的に発生しませんが、フロアワイパーの種類によって発生しやすい場合も御座います。

これらリスクを少しでも軽減するべく、通常のスクラッチレスクロスよりも僅かに(滑り性を下げた)セッティングとなっており、塗装面への吸い付き&安定性を高めました。
滑り性を下げることで、スルっと大きく滑って勢いよくヘッドの何処かしらの部分が塗装面に接触してしまうのを、滑り性あえて下げて【ジョイント部分でコクっと傾く程度】で抑える為の設定となります。
もし完璧にこのようなリスクを防ぎたい場合はフロアワイパーの柄とヘッド部分のジョイント箇所の可動域や角度をテープ等で調整、若しくは固定してしまえばこの様なイレギュラーなリスクは軽減出来ます。



<スタンダードなスクラッチレスクロスとの相違点その3>
様々なフロアワイパーに取り付けられるように、通常のスクラッチレスクロスよりもクロスサイズが大きくなっております。
フロアワイパーの種類等に合わせ、最終的にクロスをハサミ等でカットしてサイズを合わせる等の調整の意味も含めて僅かに大きく作りました。

同時に、あくまでフロアワイパーに取り付ける事を前提としてスタンダードなスクラッチレスクロスと区分けする為、そして、フロアワイパーの種類によっては僅かに隙間があった方が綺麗に取り付けられる場合も御座います事から、今回のファースロットモデルでは折り曲げる箇所となるエッジ部分の処理をジグザグ処理とさせて頂きました。
初回であることから無難なセレクトを行いましたが、次回製造時迄のお客様からの声等によっては次回制作時に再びクロスサイズとエッジ処理を再び変更するかもしれません。
仮に、本製品をフロアワイパーに取り付けずに手洗いで使いたい場合は、エッジのジグザグ箇所をハサミでカットしてからご使用頂いた方が洗車傷のリスクは下がります。



<スタンダードなスクラッチレスクロスとの相違点その4>
本製品は基本的にアタッチメントスポンジを取り付けて使用する事により、最もベストなセッティングなるように制作を行いました。
アタッチメントスポンジを使わないでも使用自体は行えますが塗装への当たりが強くなる場合が御座いますので上級者向きとなります。

アタッチメントスポンジを取り付けて使用することで、【塗装への当たりがソフトになる】【洗剤の保水量が増える為、液乾きを遅らせる事が出来る】メリットが御座います。

アタッチメントスポンジは【ソフトタイプの黄色モデル】と【ハードタイプのブラックモデル】の2種類が御座いますのでお好みでお選び下さい。
耐久性を求める場合はハードモデルのブラックの方が耐久性が高くなります。



<アタッチメントスポンジの取り付けに関して>
ウレタン素材となります為、基本的に通常のボンドで取り付け可能となります。
また、もし可能であればボンドが固まった際にガチガチに固まるタイプよりも、弾性が残るタイプのボンドで接着する事をお勧め致します。

また、取り付け時の注意点として、ボンドをつけすぎた状態で強く圧迫して取り付けてしまうと、薄手のスポンジであるが故に、表面までボンドが染みこんでしまい、スポンジが縮まって固まってしまったり、ボンド成分が表面で固まりゴワゴワになってしまう場合が御座います。

その為、ボンドはつけすぎないで均一に塗り広げる事と合わせ、スポンジが潰れるような状態で強く加圧しての接着は行わないで下さい。

尚、アタッチメントスポンジの取り付けに関しては保証外となります。

この為、接着に自信の無い場合に関しましては本製品のご使用はご遠慮頂きますようお願い申し上げます。
本製品はあくまで接着を含めたDIY作業がユーザー様側で行えるが前提の製品となります。



<お勧めのフロアワイパー>
大変申し訳御座いません。
基本的に他社様の製品で御座います事から具体的な製品名を控えさせて頂きますが、日本全国に御座いますホームセンターで簡単に手に入る一般的なフロアワイパーにてご使用頂けます。

ただし、あえてお伝えさせて頂くのであれば、クロスをホールドする穴だけではなく、画像に御座いますオレンジ色のフロアワイパーのように、クロスを止める為にクリップが付いているタイプがベストとなります。

また、アタッチメントスポンジの接着のしやすさ等を考えると取り付け箇所の凹凸が少ないタイプや最初からスポンジが付いているタイプ(硬めなので、このスポンジの上からアタッチメントスポンジを取り付ける)のフロアワイパーをお勧め致します。



<備考>
上記でも記載致しましたが、フロアワイパーのサイズ等に合わせて、ご自身でハサミでカットしてサイズを調整出来るように通常のスクラッチレスクロスよりも大きく制作しております。
出来る限りのジャストサイズで使用したい場合はご自身でカットして調整して下さい。



<フロアワイパー本体を製造しなかった理由>
これは余談となりますが、本製品を発売するにあたり、当初はフロアワイパーの本体自体を一から制作する事を予定しておりました。
しかしながら、大量製造を行わないとお手軽な価格帯で販売が出来ない壁、そして、フロアワイパーのサイズが大型になる事から発生する送料が高くなる問題を考えた場合、全国何処にでも売っており、簡単に手に入れる事が出来る既存のフロアワイパーで使用出来る方がお客様にとっても気軽に導入出来るのではとの判断で今回はフロアワイパーの本体の製造を行うと言う選択を行いませんでした。
また、実際に全国で販売されております各種フロアワイパーを買い漁り、色々と試した結果として、既に既存で販売されている各種フロアワイパーでも十分使用出来る事が確認出来た事も、今回オリジナルでフロアワイパー本体を作らなかった理由となります。

今後の展開としてフロアワイパーを完全に一から製作する予定も御座いますが、先ずは簡単なDIY作業だけでお手軽に導入出来る本製品にてスクラッチレスクロスをご活用頂ければ幸いで御座います。



<サイズ>
25センチ×33センチ
フロアワイパーヘッドサイズ(10センチ×26センチ)程度のヘッドに合わせて制作。


<お勧めの同時購入品>
基本的に本製品はアタッチメントスポンジを使う事を前提にセッティングを出しております。
アタッチメントスポンジを使わない状態でも使用出来ますので強制では御座いませんが、各種リスク回避を含めてアタッチメントスポンジの使用をお勧め致します。
アタッチメントスポンジ(ソフトタイプ)
アタッチメントスポンジ(ハードタイプ)



<予めご確認下さい>
繰り返しとなりますが、本製品はアタッチメントスポンジを取り付けて使用する事を基本前提としております。
取り付けない状態でも使用自体は出来ますが、基本的に上級者向けとなってしまい推奨はしておりません。

これに伴いアタッチメントスポンジを各種フロアワイパーに取り付けると言った作業が入る事となりますが、実際に各種フロアワイパーに取り付けを試してみると、フロアワイパーの種類によってはヘッドの接着面に凹凸がある等。

基本的にボンドを塗って貼り付けるだけの簡単な作業ではありますが、主観によっては取り付けが難しいと感じられてしまう方もいらっしゃるかもしれません。
取り付けに自信が無い場合は取り付け箇所に凹凸が無いモデルやクロスを止めるグリップがあるモデルを買う事とオススメ致します。

ただ、実際問題として仮に取り付け状態が甘い場合だとしても、フロアワイパー側の穴にホールドさせたり、クリップ等でクロスを止める事が出来るタイプのフロアワイパーも御座いますので、使用に際して大きな影響が出る事は基本的に御座いませんが、あくまで簡単なDIY作業が入る事をご理解の上でご購入頂けますようお願い申し上げます。

また、本製品は上記で記載をさせて頂きました通り、一般的に出回るフロアワイパーで対応出来るように【出来る範囲でアジャスト】させて製品であります為、一からフロアワイパーを作って合わせてある製品では御座いません。

出来る限り完璧に目的【スクラッチレスクロスの性能の拡張性】を果たしておりますが、少なからずお客様側でしっかりとスポンジ、クロスを取り付け、お客様側でご用意頂いたフロアワイパーの特長を理解された上での性能発揮である事をご理解の上でご購入下さい。



<注意事項>※必ずお読み下さい。
‐椶靴はブログ記事にてご説明しておりますが、本製品は初期モデルのスクラッチレスクロスと異なり、クロスカット方法に超音波を採用しております。この超音波カットにより毛抜け等の問題は改善されましたが超音波カットのデメリットとしてエッジが硬くなる問題が生まれます。この事から、洗車傷抑制を最優先する場合、初期モデルのスクラッチレスクロスと同様に通常カットがベストであることから、洗車傷抑制を徹底する場合であればエッジをハサミ等でカットしてご使用下さい。
如何に傷が入りにくいクロスでも砂汚れがあったり、強くこすれば傷が入ります。可能な限り大量の水流で砂汚れ等を落としてからご使用頂くか、当店販売の洗車マニュアル記載の施工方法にて洗車を行って下さい。
ご使用後は良く濯いで汚れを落とし陰干しにて乾燥させてから直射日光の当たらない場所にて保管して下さい。
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ツ昭容光の当たる場所で保管しますと変色、変質する恐れがありますのでご注意下さい。
使用期限は使い方や保管方法等によって異なるので定めることは出来ませんが、明らかにクロスが硬くなったり、また汚れてきた場合には傷の原因となりますので交換をして下さい。
本製品を使用するにあたり、ご用意頂く各種フロアワイパーに関連する保証及び、フロアワイパーを使用することで発生する問題は弊社で負う事は出来ません。上記【予めご了承下さい】に記載がある内容を予めご確認頂き、ご理解の上でご使用下さい。
┿楾(フロアワイパーも含む)、保管にあたり当社は一切責任を持ちません、お客様の自己責任にて施工、保管をお願い致します。

【必ずご確認下さい】

必ず納期をご確認頂き、予め納期にご納得の上でご注文下さいますようお願い申しあげます。


【納期について】

夏季休業に伴い、8月8日からのご注文に関しましては夏季休業開けとなります8月16日からのご発送となります。尚、販売されている製品が限られておりますが、お急ぎの場合は楽天市場店(Proguidance)はお盆期間中も営業致しますのでご購入頂く事が可能となります。


販売価格 2,640円(税込)
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