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ZELL(300ml)

<商品説明>
本製品は既に先行して販売しておりますQUINと同様に、通常のオーバーコーティング剤とは異なるオーバーコーティング剤と硬化系の中間を埋める次世代ハイブリッドコーティング剤となります。

特に本製品はオールマイティな性能と言う事に拘った製品となりますので1本で広く対応したいと考える場合における最もベストなセッティングとして煮詰めた製品となります。



<製品特徴>
【1】突き詰めたオールマイティ性能
基本的に私達PRO現場ではスケール対策にはスケール対策。
油分対策には油分対策。
傷対策であれば傷対策。

これらのように個々の塗装特性とお客様のご要望に合わせたメンテナンス&コーティングプランを組み上げていくことを基本としますが、本製品はこれらの基本的な部分(傷抑制はBP-MIXにしか再現出来ませんので例外)は当然のように押さえつつも、純粋にトータルバランスを一番に考えた非常にオールマイティ性能が高い製品となっております。

これにより、自分の塗装特性を理解したコーティング剤セレクトが出来ない初心者の方や、PROの方でもこれまでベースとしていた基本オーバーコーティング剤より更にランクUPさせたいと考える場合、本製品は非常にお勧めと言えます。


【2】高い成分残留性
本製品は高い成分残留性があり、重ねれば重ねるだけ皮膜が厚くなる方向性となります。

ここで先に発売をしたQUINをご購入された方はQUINの成分残留性と何が違うのか?

こう感じられたと思われますが、成分自体が異なることは言うまでもありませんが、基本的に成分残留性は大きく分けて2つあります。

1つはQUINのような一発での高い成分残留を出すタイプ。

2つは本製品のように使用を重ねれば重ねるだけ重なるタイプ。
本来であれは積み重なりにくい成分を積み重ね出来るようにしたのでQUINとはまた違った強烈な存在となります。


通常のオーバーコーティング剤も重ねる事は出来ますが、通常のオーバーコーティング剤は仮に100を足したつもりでも実際は20しか積み重ならない等。

積み重ね効率を考えて作られたものでは御座いません。

本製品は成分同士が結合しやすいタイプのオーバーコーティング剤となり、通常のオーバーコーティング剤よりも皮膜増加傾向が高い製品となっております。

これにより、ご自身で様々な事をコントロールしたいと考えた場合、大きなアドバンテージとなります。

(備考)
本製品は重ね効率が高い製品で御座います事から、まともなメンテナンス等を入れないで重ね続けますと、ある一定ラインで皮膜が剥がれるような現象が発生する場合が御座います。

これは本製品がどれだけ重ね効率が高く成分残留性が高いかを示す1つの証明となりますのである意味でプラスでは御座いますが、見た目として良くはありません。

しかしながら、本製品は当店のメンテナンス剤の使用において皮膜の増減、及びリセットが比較的容易で御座います事から、見た目を気にされる場合は一度リセットされるよう御願い申し上げます。

詳しくはこちらの記事の項目【6】をご確認下さい。


【3】REBOOTによる皮膜増減コントロール※重要※
基本的に当店のコンセプト及び、当店の製品は全てメンテナンスを行うことが前提であり、本製品も同様となりますが、他のコート剤と大きく異なるポイントが御座います。

それは、本製品は必須ケミカルであるREBOOTの使用によって成分の一部があえて落ちるようにセッティングを取っております。
本製品はREBOOTシリーズと合わせて使用頂く事を前提として制作しております製品となります。

これにより、コストは高くなってしまうデメリットは御座いますが、皮膜を育てると言う側面、そしてリコート時のリセットと言う側面において非常にコントロールしやすく、また、皮膜が厚すぎる事によるデメリット(これは塗装密度次第であり、通常は皮膜が厚い事がメリットになる場合が多い。)が出る場合の調整の容易さ。


何より、オリジン脱脂シャンプー商品ページ記載の通り、オーバーコート剤は何処かのタイミングで必ず一度リセットをしなくてはならないタイミングが御座いますが、本製品は日々欠かす事が出来ないREBOOT使用によって、成分の一部分を落とす事が出来ますので、必要なコーティング皮膜は残しつつ、劣化、若しくは汚れと絡んでしまった汚いコーティング皮膜はREBOOTのスケール落としと同時に落とせると言う非常に画期的なコーティング剤と言えます。
汚れへの絡み方で同時に落とせない場合も御座いますのでその場合は、通常のメンテナンスを行って下さい。
本製品の特徴は決してメンテナンス工程を完全に省ける事を助長している訳では御座いません。メンテナンス及びメンテナンススパン、そしてメンテナンスの質は個々の塗装特性や環境によって変化致しますので基本は現状をご優先下さい。




【4】油性汚れやオーバーコート癒着系スケールに強い
本製品の性能の1つとして、数あるスケール汚れの中で比率が高い油分混ざりのスケール除去がこれまでオーバーコーティング剤よりも行いやすくなります。
逆に油分混ざり系ではない通常のスケール等は他のオーバーコートがベストになる場合も御座いますので使い分け頂く事がベストと言えます。
BP-MIX等でスケールが付かない、付きにくい塗装の場合はBP-MIX等他のコート剤がベストですので本製品に切り替える必要は御座いません。

また、オーバーコートの場合、塗装密度が低いケースや塗装表面の凹凸等のケースによっては、施工する事が逆に塗装へのダメージを助長してしまうケースも御座いますが、本製品はこのような塗装に対して他のコーティング剤よりも塗装面にダメージが入りにくいセッティングとなっております。
要するにコーティング施工を行う事が総じてプラス側に転じる比率が高くなります。

特にオーバーコートの劣化皮膜に絡むことで塗装に致命的なダメージを入れてしまう癒着系スケール等の場合、劣化皮膜とスケールを一緒に落とせる事から、塗装面に浸食される前段階の癒着であれば除去出来る可能性が従来のオーバーコーティング剤よりも高くなります。
通常のオーバーコートの場合、スケールが癒着系スケールに育ってしまうとREBOOTでスケールを落とせなくなる比率が高くなってしまいますので、癒着系スケール被害が多い塗装やメンテナンススパンであれば本製品は非常にお勧めと言えます。




<業者様へ>
これはDIYユーザー様側ではなくPRO施工店様側へのご案内となりますが、本製品は使用技術は勿論の事、発生している製造コスト、材料品質、材料使用量。

通常のコーティング剤とはランクが異なる、言ってしまえばプレミアムなオーバーコーティング剤となります。

例えば、これまで当店の製品のオールマイティ性能で言えばHAZEとのイメージがあったかもしれませんが、本製品はHAZEとはまた違った角度でのオールマイティ性能を追求しておりますので新たなご提案の1つとして最適となります。
HAZEとは別物ですのでどちらが性能が上などは基本的に御座いません。


また、本製品は同格となりますQUINオーバーコーティング剤の短期特化型とは異なり、中期程度までの保護を基本としております事から、仮にマメにメンテナンスにご来店頂けない可能性があるお客様に対しては本製品を基本ベースにご提案。
短期保護であればQUINの方が保護力は高くなりますが中期を見た上でのトータル性能は本製品の方が高くなります。

逆にマメにメンテナンスで入庫される場合であればQUINをベースにメンテナンスプランを組み立てる等を基本としてお勧め致します。


ただし、ブラック塗装においてオーバーコーティング剤で白濁、若しくは正しい下地処理を入れているにも関わらず斑になる塗装以外においての傷抑制と艶UPを目的とする場合はBP−MIXでの維持をお勧め致します。
メンテナンススパンと塗装状態によって大きく異なります事と合わせ、国産車と外車では異なりますが、例として外車をあげますと、ご存知の通り高密度塗装の外車等におきましては、ベースコート剤の種類や施工レベルによって、またベースを入れているのか入れていないのか?各種ファクターによって結果が大きく異なり、更に複雑になってまいりますので国産、外車問わず、基本は現状でのマッチング合わせ及びメンテナス時の結果による調整を行って下さい。
オーバーコートですら斑問題に悩む塗装や低密度塗装に関しましては通常通り、WINK等の樹脂ベース単体でのフィニッシュの方が低リスクになります。
磨き傷を消せない、もしくは消す事によるリスクが高い塗装では、最終フィニッシュ時にBP−MIXをウレタンバフ、もしくは塗装面に吹き付けて塗りこむ事で通常の樹脂ベースよりも高い傷隠蔽硬化と艶を出すことが出来ます。

さて、ここまでのご案内を見てピンとこられた方もいらっしゃるかもしれませんが、コンセプト、そして考え方として、これまでの基本的な無機、有機の立ち位置であるベースコート+オーバーコートの関係をあえて逆にした製品となります。

この逆の意味。

お察しの通りオーバーコート側を貫通するような汚れの場合(そもそもオーバーコートですのでメンテナンス効率のお話になります事から、貫通云々のお話ではありませんが)かつ、ベース癒着の場合、研磨を入れるにしても、酸性を使うにしてもどちらにしてもリセット&リコートになりますので本製品はこのシステムの弱点を理論上では解消した製品と言えると同時に、これまではベースとオーバーコートの2つをしっかり施工した上で初めて恩恵を受けられる二層皮膜だったものを本製品は1回施工で再現をした非常に効率的な製品と言えます。
硬化系による組み立ての手間(ベース+オーバー)から比較しますとオーバーコートで御座います本製品は、比べものにならないほどお手軽に施工出来る大きなアドバンテージになるかと思います。


ただし、本製品はあくまで硬化系ではなくオーバーコートの枠での再現となりますので硬化系と全く同じ結果をトレース出来た訳では御座いません。

特に塗装密度UPの側面は本製品の特性上、見込めませんので密度UPを図る場合においてベースを入れなくて済むと言うことでは御座いません。

基本はメンテナンススパンや、本製品の施工技術、そして施工回数によって結果が大きく変わる場合も御座いますことも含め、あくまでご自身での店舗メニューに合わせて、そして何より現状の塗装状態を優先して組み入れて頂ければと思います。
塗装優先でコーティング剤をセレクト頂くことが基本となりますので硬化系を入れられない塗装は勿論のこと、例えば、短い預かりでのメンテナンスの場合、硬化系のリコートを行う時間が無い場合の代用、若しくはお客様から頂いたメンテナンス費用で硬化系を入れてしまうと利益が出せないようなケース。また、通常のオーバーコート剤では付加価値が足りない等の場合に最適とも言えます。


また、専用ブース及び各種照明セッティングが整っている業者様ほど悩まれているかと思われますが、ブラック塗装を筆頭として中古車において100%の意味でコーティング施工を行う事が出来ないと言う事は既にご理解頂けているかと思われますが、これに付随してこの数年、PRO同士で出る会話として『この塗装にはベースコートは必要無い』

この言葉通り、そもそもリスクと副作用を完全にゼロに出来ない硬化系コート剤を無理に施工するより、より機能性が高いオーバーコート剤をセレクトした方がベストではないのか?

REBOOTの存在があるからこそ言える言葉では御座いますが、このような声も多く上がっており既にこの様な考え方で現場を回している施工店様も一部でいらっしゃいます。

当然、この件に関してはあくまで1つの手段でありますので完全なる正解は御座いません。

しかしながら、1例として上げるとするならば、近年の一部欧州車、そして中古流通に乗ったブラック系塗装の2つに関しては無理に硬化系を入れる必要性が塗装とのマッチングテストを見ても合わない。

同時に、逆に無理に施工をして副作用のリスクを負い、そして作業時間にコストをかけるぐらいであれば、逆にメンテナンスにコストをかける方がお客様にとってメリットになる等。
施工店側に技術力等でも大きく変わります。

あくまで最善はお客様の希望と実際の塗装状態によりますが、カーディテイルの世界は『洗車>メンテナンス>コーティング剤』の力関係は絶対である事から、利益を追求する結果として無理な硬化系を施工する事の無意味さ。

これに気がつき『脱硬化系』を選ぶ施工店様も増えて来ているのも現実です。
このリスクを下げた硬化系が当店の硬化系でもありますが、それでも硬化系である時点で特有のリスクからの回避は難しくなります。

本製品は、オーバーコートと言う世界において硬化系と同等、そして越える事が出来るにはどうしたら良いのか?

過去から現在にかけてカーディテイル業界に蔓延る【PROは硬化系を施しなくてならないと言う塗装優先を無視した考え】

お客様の大切なお車に無理に硬化系を施工して傷だらけにする行為。

まだまだ一般ユーザー様の認識が【コーティング剤>メンテナンス>洗車】との認識が高い現在ではどうしても利益優先で考えてしまいやすくなりますのでコーティング剤で利益を取らないとならないかもしれませんが、ご存知の通りそのスタイルを突き詰めていくと結局はお客様が矛盾に気が付き離れてしまうことになります。

このことから、これからの時代はこのような悪しき習慣から脱し、塗装面に応じた柔軟な対応を行う事が必要になります。

通常のフローである、この塗装に硬化系が無理→だったら樹脂ベースに移行する前に。

是非とも本製品をご使用頂ければと思います。

繰り返しますが脱硬化系。

本製品はこれを考えて作った製品でも御座います。

塗装の再現性が高くなっている現在の塗装に対して向き合う方向性が多様化している現在のカーディテイル業界においての数ある選択肢の1つとしてご活用頂ければ幸いで御座います。


(備考)
上記は数え切れない程あるパターンの1例に過ぎませんので現場作業ですので、基本は春夏秋冬のエリア特性に合わせて、各種コート剤を使い分けて下さい。



<本製品のデメリット>
本当に申し訳御座いません。

本製品のデメリットを上げるとするのであればもうこれ以外は無いでしょう。。。

完全に価格です。

特に本製品は通常のオーバーコーティング剤とは比べ物にならないほど材料費等の製造コストが発生しており。。。

次世代オーバーコート剤として同格となりますQUINが200mlですのでQUINよりは安く出来たのですがそれでもプレミアム価格となってしまいました。。。


しかしながら上記記載の通り、表現性が多様化する現代の塗装等において無理に硬化系を施工する必要が無い場合や、リスク軽減からあえて硬化系を使用しないようにしている等の【脱硬化系】と言う選択。

本製品は仮に硬化系を使用しないとしても十分に塗装を保護出来るように作られておりますのである意味、製作者の勝手な解釈では御座いますが。。。

硬化系だと仮定しての価格であれば然程高い金額ではないとご判断頂けるかもしれません。。。☆
繰り返しとなりますが製作者の勝手な解釈となりますので申し訳御座いません。。。





<よくある質問集>
良くある質問集

※目次※
【1】書面による説明書はありますか?
【2】このコーティング剤は他社製品のベースコーティング剤のオーバーコーティング剤として使用することは出来ますか?
【3】このコーティング剤はオールマイティ性能を追求していると書いてあるけど、これまでのGANBASS製品のオールマイティなオーバーコーティング剤はHAZEだったと思うんだけどこのコーティング剤はHAZEと何が違うの?
【4】マッチング合わせとは何ですか?
【5】どんな下地処理をしたら良いですか?
【6】商品ページに下地処理をしないでコーティング施工を重ねると皮膜が剥がれるような現象になることがあると書かれているけど、もしこのような状態になったらどうしたらいいの?
【7】 オーバーコーティング剤と硬化系コーティング剤の隙間を埋めると言う同じコンセプトのQUINオーバーコーティング剤との違いは何ですか?
【8】GANBASSさんには沢山のコーティング剤があるけど何が一番いいのかな?





<使用方法>
【1】洗車後、塗装状態、汚染状態に応じて、オリジン脱脂シャンプーREBOOTPM-LIGHT等の適切なケミカルを使用して下地処理を行ってください。
本製品に限らず、コーティング剤は適切な下地処理が出来ていないと本来の性能を発揮することが出来ません。最低でもREBOOTによる下地処理は必須とお考え下さい。
洗車後はしっかりと水分を拭き取り、塗装面が完全に乾燥した後に作業を開始してください。特に冬場の低温時期の場合はしっかり拭き取っても塗装面の完全乾燥まで数分〜数十分かかる場合が御座いますのでご注意下さい。


【2】稀に成分が分離している場合が御座いますので使用前に軽く振ってからご使用下さい。


【3】手のひらサイズ(7cm×7cm)程度にカットしたマイクロファイバークロスに本液を適量取り、丁寧に塗装面へ塗りこむか、塗装面に直接スプレーして丁寧に塗り込んで下さい。特に塗り込み時の注意点として、使用量を少なくしてしまうと効果がしっかり発揮出来ない場合が御座いますので言葉は悪くなってしまいますが、液量は出来るだけケチらずに塗り込みを行って下さい。
一気に広く塗り広げるのではなく、細かく刻みながらしっかり塗り込んで下さい。
しっかり塗りこまないと性能が発揮できない可能性が御座いますのでご注意下さい。
【しっかり塗り込む】とは塗装状態によって感覚が変わるので一概にお伝えする事が難しくなり、本来このような塗りこみマッチングは使用前にお客様側で合わせて頂いた上でご使用頂く事がコーティング&ケミカルの基本となりますが、仮にマッチング合わせが分からない等であれば、無理に一回で施工しようとはせず、薄く複数回施工して様子をみて下さい。
マッチング合わせに関しましてはこちらの記事の項目【4】をご確認ください。
爪を立てるような塗り方、ゴシゴシするような塗り方はお控え下さい。


【3】塗り込んだら間をおかないで別の綺麗なマイクロファイバークロスで拭きあげて完成となります。
ブラック塗装や低密度塗装等の場合で斑が気になる場合は濡らして硬く絞ったクロス→乾拭きにて仕上げを行って下さい。




<施工時の注意事項>

【1】本製品は通常のオーバーコーティング剤とは異なり、成分残留が高い為、本製品の施工後、確実に定着するまでの時間、夏場では15分〜冬場では30分〜程度の間は極力、水に濡らしたり、塗装面に触ることはお控え下さい。


【2】本製品は塗装面の状態によっては1回の施工では性能を発揮出来ない場合が御座います。特にソリッドカラーや塗装状態が悪い低密度塗装等では2回、3回と複数回、重ねる必要が出る場合も御座います。また、樹脂素材のように通常の塗装面とは異なり、凹凸の強い箇所も同様に複数回、重ねる必要が出る場合も御座います。
重ね塗りを行う場合、夏場では15分〜冬場では30分〜の時間を置いてから重ね塗りを行って下さい。


【3】施工の際には一気に広い面積に塗り込むのではなく細かく区切りながら丁寧に塗り込みを行って下さい。




<本製品はREBOOT使用が必須となります。>
本製品はメンテナンスにおいてREBOOTシリーズを使用する事を前提として制作しております製品となりますので合わせてご使用頂けますよう御願い申し上げます。



<メンテナンス関連事項>
本製品はREBOOTを使用するタイミングの正確性を向上させる事と合わせ、上記記載の通り、癒着系スケール抑制の為に、コーティング皮膜の最表面に付着した汚れを集中させREBOOTによってスケールを落としやすくしておりますので硬化系コーティング剤と同様に皮膜貫通比率が低くなっております。この事から、オーバーコーティング剤のカテゴリの中では(筋汚れ)が目立つと感じる場合も御座いますがこれは硬化系に準じている本製品の高い性能である事と合わせ、癒着系汚れを落としやすくする為の1つの手法となっておりますのでご安心下さい。




<注意事項>
)楡宿覆魯瓮鵐謄淵鵐垢鮃圓事、そしてREBOOTシリーズを使用する事を前提としている製品である事から、メンテナンスを行わない方のご購入はお控え下さい。
∋藩兪阿防ず目立たない箇所にて安全に使用出来るかご確認の上でご使用下さい。
K楡宿覆棒睫製颪論什遒靴討りません。使用方法に関しましては上記からご確認をお願い申しあげます。
せ楾、保管にあたり当社は一切責任を持ちません、お客様の自己責任にて施工、保管をお願い致します。

【現在の最短納期目安】※11月10日更新

2週間〜3週間程度

上記納期はあくまで暫定的な(最短目安)となり、実際の状況によって大きく変わる場合が御座います。


【必ずご確認下さい】

必ず納期をご確認頂き、予め納期にご納得の上でご注文下さいますようお願い申しあげます。

販売価格 6,490円(税込)
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