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【お徳用1000ml】特別研磨剤

長らくお待たせして申し訳御座いません。本製品は2022年2月〜6月迄にかけて無料配布を行って下りましたサンプル研磨剤の正規品となります。


<商品説明>
これだよ!これ!

この言葉をついつい口ずさみたくなるほどクセになる使いやすさ!!

更には研磨上でのリスクを低減する事が出来た次世代モデルの水溶性研磨剤となります!

バフを変更するだけで初期研磨から仕上げ研磨まで行える優秀なオールラウンドセッティングタイプ!
初期研磨はウールバフ、仕上げはウレタンバフ。
これ1本で既存で販売しておりますレベル1〜レベル3迄をカバーする事が可能となります。

とりあえず、この1本があれば事足りる事が多くなりますので研磨剤選定に迷った場合は本研磨剤をセレクト頂ければ間違い御座いません。

また、デリケートなプラスチックパーツの研磨にも最適となります。
バイザーやグリル箇所等。



<製品特長1:あえて少なくした研磨剤量>
厳密に言えば細かいファクターがある事が前提となりますが、これまでの業界の流れとして、研磨剤は多ければ多い程良いとされていた事実があります。

確かに研磨剤量が多いことによる恩恵はあるラインまでは間違いなく、むしろ仕上がりに大きな影響が出るほどの違いが生まれます。

しかしながら、研磨剤量が多くなることで発生するデメリットも各種あります。

その中で最も重要な事の筆頭として、【研磨後に塗装面に残る研磨剤の残存量】

これは磨き方や各種成分の特性によって大きく変わる側面がありますが、基本的に研磨剤量が多くなればなるだけ、塗装面への研磨剤の食いつき、そして磨き後に塗装面に残る研磨剤量が多くなります。

当然この問題がある為、研磨後に水で流したりシャンプー洗車を行いますが、研磨剤残存量が多くなればなるだけ、その後の(洗車、クロス使用)によって研磨剤を引きずることになりますので【せっかく鏡面に仕上げた塗装面に、自ら研磨剤の引きずる傷やクロス傷】を入れてしまうリスクが高くなります。

要するに、最高の研磨剤に求める最も重要な事は【如何に少ない成分量でしっかり塗装面を削る事が出来るか?】

これが極めて重要になります。

本製品は新しい研磨粒子を採用することで、これまでより少ない研磨剤量で同じ仕上がりにする事が可能となりました。

そしてこれはイコールとして、塗装面に残る研磨剤量を減らすことになりますので、これまで研磨を行う上で最も高リスクであり、問題となっていた研磨剤残存量問題を大きく改善する事が出来ました。



<製品特長2:絡みにくい>
これは上記特長1に関連する事となりますが、使用している研磨剤量が少ない為、飽和による研磨剤絡みが少なくなり、丁度良い研磨剤のキレ&ハイレスポンスで気持ちよい研磨を行う事が可能となりました。
研磨剤を少なくすることで、添加剤の量も融通が利くようになり、総じて磨きやすいセッティングにしやくなりました。



<製品特長3:希釈してお好みで調整出来る>
一般の方であればご存知無いかもしれませんが、私達PROの磨き屋の場合、研磨剤を販売されているままのセッティングで使うだけではなく、状況に合わせて様々なカスタムを行いながら作業を行います。

その中で最も単純なカスタムとしてある水溶性研磨剤の水希釈。

本製品は最大2倍まで水で希釈して使用する事が出来ますのでPRO現場の様々なニーズに合わせる事が出来ます。

尚、一般ユーザー様からのご購入もあるかと思われますので【水で希釈した方が良い場合の基本的な1例】をお伝え致しますと、新品のウールバフを使用したファーストポリッシュ時の場合、バフに研磨剤が綺麗に流動していない段階である為、水で希釈した研磨剤の方が流動性がUPして斑無く、そして無駄な磨き傷を入れることなく綺麗に磨く事が出来ます。
私共、熟練の磨き職人の場合は事前にテストパネルで慣らし流動を合わせてからお客様の塗装に触ります。特にウールの初期研磨時は毛抜け問題もある為、研磨剤流動が確認出来ていない状態でいきなり新品バフでお客様の塗装を磨くような愚行は磨き傷の問題も含め侵しません。

特にルペス等の外産研磨機の場合ですと研磨機の特性的にこの問題を気をつけないと大きなリスクになります。



<製品特長4:価格と見合う性能であること>
コストカットを優先し、最後にコーティング剤で隠蔽すればOKとの考えが未だに根強く残る現在のカーディテイル業界だからこそ、SNS等で情報が簡単に拡散してしまう令和のこの時代にも関わらず未だに劣悪な研磨剤が普通に出回っております。

ここで少しだけ余談をお話させて頂きたいのですが、この感覚、本物の磨き屋である弊社だからこそ強く思う事となりますが、効率よく、綺麗に磨けるのであれば研磨剤こそ値段に糸目はつけません。
コーティング剤はある程度の妥協が出来ても研磨剤だけは一切の妥協が許されません。何故なら研磨と言う行為は限りある塗装を単純に削り減らしていく【完全なるマイナスの行為】となり、一度のミスすら許されない世界だからです。←コーティング剤はやり直しがききますが研磨はやり直しが出来ません。削ってしまった永久歯が二度と生えてこない事と同じとなります。←間違えて磨いた塗装をコーティング剤では補う事は当店出来ません。←これを勘違いされている方があまりに多いのが現実です。

巷にある安く、そして油剤が使われ、無駄に塗装を長く磨く必要が出てしまうような研磨剤。
安い事がNGな訳ではなく実際問題として安い=粗悪がほぼセット状態になっている現状となっております。

何より無駄に塗装面に研磨剤や添加剤や油分が残ることで、研磨後の処理に大きな手間と、上記で記載致しました研磨剤の引きずる傷問題等のリスクが大きくなります。

世の中にはある意味で無限と言える研磨剤のセッティングがあり、弊社でも1000を越える数のセッティングをこれまで製作してきました。

そんな中で本製品は全ての側面において規準を越える性能を発揮する事が出来た永遠なるレギュラー品となっております。



<製品特長5:少ない成分構成>
これまでの研磨剤と異なり少ない成分構成でセッティングを合わせております。

弊社はこれまで研磨剤に添加する添加剤を様々なもので試してきました。

中には添加することで素晴らしい性能を発揮する添加剤もあり、現在も現場作業にて使用するケースも御座いますが、基本的に研磨と言う行為の後は洗車なり、コーティング施工なり必ず何かの作業が入ります。

そうなりますと、結局のところ研磨剤に求められるものはシンプルであること。

如何にシンプルの純度を上げる事が出来るか?

シンプルを追求した行き着く先はトゥルーカラーズ研磨剤GBS-Gのような完全ソリッドに近い構成となりますが、これらには届かないものの、オールラウンドモデルとして、別角度からのリスク軽減として磨きやすくなる添加剤をギリギリのラインとなる少ないセッティングで合わせております。



<製品特長6:プラスチックパーツの研磨にも使用可>
弊社ではこれまでプラスチックパーツ専用の研磨剤は一般販売側で販売しておりませんでした。
この一番の理由として、既存のレベルシリーズ研磨剤でも磨けることが理由でも御座いましたが、プラスチックパーツは繊細な研磨を要すること、何より基本的にパーツ構成として小さい為、通常の130パイ前後の研磨機では幅が合わず適切に磨けないことから専用品として小型モデルの研磨機を別途で用意しないとならず、敷居が高く一般側ではご案内をしてきませんでした。
パーツのサイズと研磨機のサイズが合っていない事は、研磨剤のマッチングが合っていない等とは比べものにならないほどNGな事となりますのでご注意下さい。

本製品は塗装面を基本として製作を行っておりますが、研磨上のリスクが低い=繊細な箇所への磨きにも当然対応致しますのでプラスチックパーツの研磨にも最適と言えます。

また、繊細な素材であるプラスチックパーツだからこそ、逆に本セッティング以上に強い研磨剤はオーバースペックとなると言えますので攻める指針となる1つの判断基準として頂く事がリスク回避として無難と言えます。




<製品特長7:初心者の方や環境が整わないPROの方にこそ使って頂きたい>
本製品はPRO職人の使用を前提として製作を行っておりますが、各種研磨上のリスクが低い事、同時にこれまでのレベルシリーズの様に、お客様側で研磨剤レベルを選定しなくてはならない等の煩わしさが御座いません。

要するにこれまでのレベルシリーズがマニュアル操作と表現するのであれば、本研磨剤はオートマ操作!

何度もお伝えしますが、研磨とは塗装を削る作業であり、失敗してしまえば取り返しがつかない一発勝負の世界となります。

ですので、研磨に自信が無いのであれば。

迷わず本製品をお選び下さい。

また、野外作業や磨き専用ブースを用意出来ない作業環境の場合、言葉が悪くなってしまいますが照明と言うレントゲンを使う事が出来ませんので【山勘】で磨くしか方法が御座いません。

そうなる場合、本来であれば絶対的に必要である【細かいマッチングテストと言う行為すら無駄に塗装を削る作業】となるケースすらあります。

その場合、残念な事に消去法として何より細かいマッチング合わせ等を行うよりもリスク回避を最優先にしないと、どんどん無駄な研磨が増えて塗装は薄くなっていきます。

この事から、野外作業や磨き専用ブースを用意出来ない作業環境の場合は研磨剤選定に迷うだけリスクが高くなる事から、オールレンジを磨ける研磨剤で固定して研磨作業を行うことで、リスク回避&今後の再現性と言う意味でもリスクだらけの野外研磨に僅かなアドバンテージを出す事が出来ます。

余談となりますが、このお話はSIX(凍結防止剤保護!冬期期間専用)の商品ページに記載している内容として、『潔く冬期期間はオーバーコーティング剤を一切施工しない』とお伝えさせて頂きました事と同じく、カーディテイルは『環境によって何が一番の正解になるか?』

この概念が変わりますので、【環境が整わないのであれば潔く無駄な概念は切り捨ててシンプルに考える先に活路が見いだせる】事が多々御座います。

繰り返しとなりますが、塗装を研磨剤で磨くと言う行為。

全てを司ることであり、絶対的に欠かす事が出来ず、無ければお話すらならない存在であるのが【照明設備と専用ブース】の存在です。

毎日何十年も塗装を磨いている私共ですらこの環境が整わないのであれば何も見えない為、【山勘】で磨くしかありません。

しかしながら、PROの場合は出張作業等。

やむを得ない環境で作業をしないとならない事も御座います。

その場合、【限られた中で最善を尽くして磨く!】

これに尽きる事になり、同時に答えはシンプルになります。

そして野外作業の場合はむしろ、研磨剤で悩むのではなく、バフ選定の方が重要比率が高くなりますので研磨剤で悩んでしまう時点で切りが無くなってしまいます。

野外であれば野外の中でベストな選定。

その1つの答えは【如何に低リスクであり、如何に使いやすいか!】

レントゲンと言える照明設備や専用ブースが無い時点でどんなに経験則があったとしても高精度なマッチングテストは行う事が出来ません。

仮に万が一出来たとしても、それはそれ相応の【整った環境下での研磨経験がある上での塗装が削れるイメージ】が明確にある上でのお話となります。
塗装面の熱を触って手感覚で何度であるか?そしてこの熱なら〜等の説明が出来るレベルでのやりこみがあってのお話となります。

大事な事となりますので細かいフィーリングをお伝えをさせて頂きましたが私共PRO職人は全ての作業を計算して行います。

正直、カーディテイル側の研磨はリスクしか御座いません。

リスクしか無いからこそ、何となくで磨くぐらいであれば!妥協した研磨剤を使用するぐらいであれば、研磨は諦めて傷の隠蔽はコーティング剤等だけの範囲で終わらせた方が何倍もマシとなります。

ですが、それでも研磨をやりたい。

販売車両だから綺麗にしたい!

だったら良い研磨剤を使って下さい!

結果として本研磨剤だけで軸を組んで頂く事が何よりのリスク軽減であり、同時にこれを規準として覚えれば他のレベルシリーズ研磨剤との使い訳も分かりやすくなります。
下手な宣伝ではなく、現場からのリアルなアドバイスとなります。

是非お試し下さい!



<使用方法>
(1)洗車後、下地処理を行って下さい。特に研磨機を使う場合、研磨機を使えば、汚れも一緒に取れるだろうと考えられてしまっている場合が多くなりますが、シリカスケールを除去しないで研磨機を回すことで塗装面にシリカスケールが研磨の回転と熱で焼きついてしまい、リカバリーが困難になる場合が御座います。
研磨を行う場合、必ず、鉄粉除去とシリカスケール除去を行った後にお使い下さい。
繰り返しとなりますが鉄粉も同様であり、除去しないで研磨をしてしまうと焼きつき等の問題が発生してペーパー処理をしないとリカバリー出来なくなる場合が御座いますので必ず鉄粉除去を行ってから研磨作業を行って下さい。

(備考)
シリカスケールの除去に関しては、REBOOTシリーズのどれを使用しても基本的に問題御座いませんが、特に汚れている中古車、そしてブラック塗装で過去に何度も艶出し剤を使用されているような塗装の場合は、除去率が高いREBOOT2が非常にお勧めとなります。REBOOT2はREBOOTとREBOOT-PROの中間程度の強さをもったシリカスケール除去剤であり、シリカスケールだけではなく、軽度な油分まで落としてくれます為、研磨時の絡みの原因の1つである、無駄な油分を含んだシリカスケールに対して極めて有効となりますので研磨前のスケール除去に欠かす事が出来ません。

その他、出来る限りの最上級で完璧な作業を行う場合、一番最初の洗車時に、湿式施工でREBOOT-GEL高粘度等の高粘度ジェルシリーズを入れて、大部分のスケールを落としておくことで、更にその後に行うREBOOT2が塗装表面に何の障害もなくダイレクトに作用する為、取りこぼしが無い完璧な下地処理を行う事が出来ます。

また、アルカリクリーナーであるGBS-Aも同じように、通常のREBOOTシリーズでは落とせない汚れを落とし、研磨時の絡みを軽減して綺麗に磨くようにする為のものですが、酸性とアルカリでは属性が対極となります為、塗装状態(付着物)に応じてどちらかの方法を選んで頂く場合や、塗装状態が悪ければ両方使用する事も御座いますので是非ご活用下さい。


(2)当店の研磨剤は、様々な研磨機やウールバフ、ウレタンバフ、ファイバーバフ、その他様々なバフでご使用出来ます。

本液をバフに適量塗布し、塗装状態をきちんと確認しながら磨いて下さい。

基本的に研磨剤がキレて、粉になるまで磨くのが通常ですが、研磨剤の塗布量や研磨方法、そして塗装状態によっては研磨剤がキレない、若しくはキレにくい場合もあります。

同時に研磨に慣れてきた場合であれば、塗装状態によっては【あえて】研磨剤がキレる前に研磨剤を拭き取りる様な事も御座いますが、先ずは基本に忠実に【研磨剤が無くなるまでを1クール】として考え、何クールで傷が消えるのか?これを目立たない箇所でマッチングを取ってから本作業を開始して下さい。

当店の研磨剤は絡みや焼きつきにくく作っておりますが、下地処理が完全でない場合や、バフを小まめに綺麗にしていない場合、塗装密度に応じたバフと研磨機と研磨剤のセッティングが合っていない場合、絡み等が発生する場合があります。
例:低パワー研磨機で研磨力が高い研磨剤を使う事で発生する絡み等。
例:研磨予定の塗装面とバフの径のサイズが合っていない=熱&研磨剤の流動性の問題等。

基本的に綺麗に磨けない原因の大半がこのセッティングを正確に取れていない場合と下地処理が不完全であることから発生いたします。
研磨前は最低でもREBOOTシリーズによる下地処理だけは確実に必須となります。また、状態によっては上記備考箇所記載内容を含め、GBS-Aも入れることで研磨効率が跳ね上がる塗装状態も御座います。


磨き終わったら洗車を行い、研磨の粉等を洗い流して下さい。

当店の研磨剤は水溶性ですので水洗いだけでも基本OKであると同時にコーティング前に無理に脱脂を行う必要はありません。

ただし、焼きついたり絡んでしまっている研磨剤がある場合や、あえて研磨剤がキレる前に拭き取りを行った研磨方法をした場合で、塗装面に研磨剤の滞留が確認出来る場合等はシャンプー洗車を行って下さい。
塗装面に残っている研磨剤の残留量によって異なりますが、多く焼き付けてしまったり、あえてキレるまで磨いていないようなケースであれば研磨剤除去洗浄剤にて洗車を行って下さい。また、そこまで研磨剤等の成分を残留させていないのであれば中性のカーシャンプーEPYONにて洗車を行って下さい。

尚、鏡面仕上げにした場合、下手な成分のシャンプーやクリーナー、シリコンオフやIPA等の脱脂剤、そして素材の硬いスポンジや汚れたスポンジ、汚れたマイクロファイバークロスで洗車を行う事で傷だらけになり、ほぼ確実に再磨きをしなくてはならなくなります為、磨き後の洗車は当店のスクラッチレスクロス+上記カーシャンプーが最も最適となります。



<注意事項>
)楡宿覆聾λ甬,鮖藩僂靴薪描面専用品となります。
∨楡宿覆麓衙瓩でも使用可能となりますが、研磨機にて最もベストな仕上がりになるように製作しております為、手磨きでの使用は想定しておりません。また、基本的に研磨機を扱う事が出来る業者様が使用する事を前提としておりますので研磨のやり方が分からない(マッチング合わせが出来ない)方のご使用はご遠慮下さい。
0料吸引厳禁、敏感な人の場合、手が荒れる可能性もありますので保護手袋をご使用下さい。
せ匐,亮蠅貌呂所、食べ物の近くにはに置かないで下さい。
ニが一目に入った場合は擦らずに直ちに清浄な水で少なくとも15 分以上洗浄し、直ちに医師の診察を受けて下さい。
λが一皮膚に付着した場合、直ちに清浄な水で洗い流す。異常があれば医師の診察を受けて下さい。
万が一飲み込んだ場合、直ちに清浄な水で口の中を洗浄し、医師の診察を受ける。
万が一吸引した場合、不快感を覚えたら、直ちに新鮮な空気の場所に移動し、安静にし異常があれば医師の診察を受けて下さい。
使用に際して必ず防塵マスク(DS1〜)を着用して下さい。
保管する際は密栓をし高温になる場所には保管しないで下さい。
破棄する場合、地方自治体の条例に従い破棄して下さい。
施工、保管にあたり当社は一切責任を持ちません、お客様の自己責任にて施工、保管をお願い致します。

【必ずご確認下さい】

必ず納期をご確認頂き、予め納期にご納得の上でご注文下さいますようお願い申しあげます。


【現在の最短納期5日〜7日営業日前後】

現在ご注文が混み合っております関係により即日発送が難しくなっております。また、上記記載の納期はあくまで暫定的な(最短目安)となり、実際の状況によって大きく変わる場合が御座いますのでご利用をご検討頂いております場合、ゆとりをもってご注文頂けますと幸いで御座います。


販売価格 12,100円(税込)
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