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SIX(凍結防止剤保護!冬期期間専用)硬化系コーティング剤30ml

<前置き>
4ヶ月間で1人10000キロ。

これが多いか少ないかは分かりかねますが、この数年間、私達GANBASSスタッフが冬期(12月〜3月)期間で雪道(凍結防止剤散布エリア)の検証走行で課されている最低限のテスト走行距離となります。
弊社調べとなりますが、積雪エリアにお住まいの方が実際に12月〜3月迄に走行する平均距離を倍以上として算出した距離となります。

コーティング剤製作現場でのリアルとして、机上の空論だけでは足りず、結果として現場(道路)に出て日々走る事。

当たり前となりますが、車と言う存在を車として最大限活用している上で見えてくる事が非常に多くなります。

今回製作をした本製品。

我々PRO職人がこれまで認識していた、(硬化系はノーメンテナンスにおいてひと冬満足に保たない!)と言う壁に挑戦した製品であり、新潟富山石川群馬の4県を拠点として実際に我々GANBASSスタッフが雪道を走りに走り回りながら製作した、凍結防止剤等から塗装を保護する為のコーティング剤となっております。
本州日本海側エリアは、弊社が検証に選ぶエリアとなってしまうぐらい、冬期特性と言う側面で判断した場合、塗装が傷むほぼ全ての要素を満たしている日本でトップレベルで塗装が傷むエリアとなります。


ここで積雪地方(本州)の特長を改めてお話致しますと、お住まいの方であればご存知の通り、【そもそも塗装を綺麗に維持すると言う事を諦めざる得ないを通り越し、雪下ろしやそれ以前の問題】である事がリアルであり、場合によっては駐車環境等の理由により、更にそれ以前の問題となるケースすらあるほど、まともなメンテナンスを考える事が出来ないほど、過酷を極める事が多々御座います。

下記で後述致しますが、そんな本当にリアルな世界を鑑みて製作した本製品は。。。

仮に冬期期間中に月に1回だけの洗車だけだとしても春までコーティング被膜を保たせる!!

上手く行けばこれだけのケアで撥水状態すら維持させる!!
通常の硬化系では早期で撥水がやられてしまいます。←例外として撥水だけに特化させれば撥水維持は出来ますが、保護を考えれば不可能と言えるレベルで難しくなります。

冬期期間中は1ヶ月に1度。。。否、1ヶ月半に1度程度しか洗車が出来ない!!

そんな最低限のケアだとしても、都内等からでは考えられないほど過酷すぎる積雪地方のひと冬を耐えうる防御被膜として、満を持して発売をさせて頂きます。



<商品説明>
本製品は積雪地方の地域事情として、定期的に適切な塗装ケアを行う事が出来ないユーザー様向けに開発した、凍結防止剤を含めた冬期期間に受けるダメージから塗装を保護する為の専用硬化系コーティング剤となります。
凍結防止剤は塩化カルシウム、塩化マグネシウム、塩化ナトリウム全てを想定しております。

冬期期間中に満足にケアが出来ない場合の塗装保護に是非ご活用下さい。

(保護の定義)
本製品が指しております塗装の保護とは、12月〜3月の冬期期間経過後に弊社ケミカルにおいて冬期期間に付着した汚れ、被膜にこびり付いた各種シミを出来る限り落とせる塗装状態を維持すること。また、被膜すら貫通してしまうレベルの強い落ち込みダメージを1つでも多く軽減すること。そして、これらの状態を1ヶ月〜1ヶ月半に1度の洗車だけで維持する事を指しております。



<製品特長1:高い耐久性>
基本的に積雪地方のお車は雪=水類に塗装面が曝される比率が高くなり、カーディテイルの基本となりますが、塗装とは基本的に水類との接触が多ければ多い程傷む方向性となります。
消雪パイプ等も含む。
その他、積雪地方に住んでいない場合だとしても冬期に関越自動車道を走っていれば土樽PAにて強制的にサイドと下からの消雪パイプからの水を塗装に受けるように、塗装面が強制的に濡れてしまう場合が多々御座います。


同時に、積雪地方の場合は凍結防止剤、融雪剤等に日々暴露され続ける為、通常のコーティング剤等はほぼ意味を成さないと言っても過言では無いレベルで日々塗装はダメージに曝されます。
何故、凍結防止剤でコーティング被膜や塗装が傷んで駄目になってしまうのか、何故塗装は水類に付着すると塗装が傷んで駄目になってしまうのか。このメカニズムのご説明は長くなります為、割愛をさせて頂きます。

その結果として、通常のコーティング剤レベルではたったひと冬ですら満足に塗装保護を行う事が出来ません。
きちんとしたPRO用の硬化系であれば一定の効果は御座います。

これは、弊社が毎年、10年以上続けている冬期検証(積雪地方の法人様の営業車にサンプル製作品や他社様製品を含めてありとあらゆるコーティング剤を施工して一冬明けの塗装確認等)から見ても、残念な事に完璧に防げるコーティング剤は存在しません。
完璧と言う定義にもよりますが一つのシミすら作らないと言った事は不可能と言えます。←これは一般ユーザー様が維持された場合お話であり、弊社で適時にメンテナンスしている塗装であればひと冬でシミ1つ作らない塗装状態を高確率で作る事が出来ます。

しかしながら長年冬期期間の検証を続けてきた結果として感じてきたこと。

そして、実際に私達GANBASSスタッフ自身が積雪エリアに住んでいる住民の方と同様に、むしろ住民の方以上に同じエリアの雪道を走行することで見えてきたこと。

本製品はこれらによって生まれた集大成であり、コーティング被膜をひと冬の間、可能な限り維持させると言うことを徹底的に追求致した製品となっております。
余談となりますが、2021年11月に施工し、冬期期間に洗車のみのノーメンテナンスで10000キロを雪道(凍結防止剤散布エリア)を走行し、その後、春から洗車機耐久テスト→放置テストを終えた2022年9月27日現在、艶は勿論のこと、まだ有効被膜が残っております。

繰り返しとなりますが、本製品を施工することで、ひと冬の期間をこれまでの硬化系コーティング剤よりも確実に塗装保護を行う事が可能となります。
冬期明けの最初のメンテナンス後において、これまでとは異なる塗装状態である事をご確認頂けます。



<製品特長2:撥水持続性>
積雪地方の場合、上記の通り雪を含めた水類や凍結防止剤に塗装が曝されてしまう事により、通常のコーティング剤では早期で撥水が無くなってしまいます。
一発で撥水が弱まるのが通常となります。

実際には撥水と言うコーティング特性はあくまで1つの機能であり、撥水が無くなってしまったからと言ってコーティング被膜が完全に落ちてしまったと言う訳ではありません。
各所でお伝えの通り、むしろ弊社では撥水に関してはあまり考えておりません。

しかしながら、例えばカーディテイルの初心者の方を含めた、まだコーティング剤やメンテナンス剤を含めた、どの様に塗装を保護していけば良いか理解出来ていないユーザー様から見てしまうと、(撥水が残っているかの有無の問題はコーティング剤が残っているか残っていないかの判断目安)になってしまっている現実が御座います。
繰り返しとなりますが撥水はコーティング剤の主目的ではありません。特に弊社では各所でお話をしております通り、撥水に関しては時としてどうでも良いとすらお話をしております。

この意味(出来る限り撥水持続があった方が初心者の方に分かりやすい)を含め、本製品は凍結防止剤等に曝されてしまったとしても、出来る限り撥水を維持出来るように製作を行いました。
凍結防止剤や汚れが乗ってしまえば当たり前ですが撥水は無くなりますが、洗車をして頂ければ撥水が復活するレベルで撥水持続性を意識して製作を行いました。

各種環境や諸条件、そして塗装状態によっては、撥水力の持続性を高く保てない場合も御座いますが、弊社製品の中で一番の持続力となっております。
例えば、本製品は凍結防止剤に1週間曝され続けた程度で撥水が駄目になってしまうような事は検証期間を含めて弊社検証では一度も御座いませんでした。この為、仮にこのような事例になってしまった場合は施工方法や塗装面が非常に汚れているにも関わらず下地処理不足等の可能性が御座います。←汚れているの定義には良くないベースコーティング剤を入れてあったり、古い残留コーティング被膜も含まれております。



<製品特長3:施工難易度が低い>
本製品は高い成分残留性があるにも関わらず、硬化系としては非常に施工性に長けている製品となります。
例外、成分等にもよりますが基本的に高残留性になればなるほど施工難易度が高くなる方向性となります。

この為、まだ硬化系の施工に慣れていない方でも比較的安易に施工を行う事が可能となります。



<冬期期間中のメンテナンスについて>
本製品は冬期期間中にまともなメンテナンスを行う事が出来ない場合においても塗装を保護出来るように製作を行った製品となります。

このことから、1ヶ月〜1ヶ月半に1度の通常の洗車のみで、冬期期間中に弊社メインメンテナンス剤を使用しない事を前提にセッティングを合わせて製作を行いました。
弊社ではより過酷な耐久テストを行う為に、半数のテスト車両を洗車機でのケアで検証を行いました。

あくまで推奨となりますが、1ヶ月に1度の洗車は行って頂けますようお願い致します。
洗車を行う場合、オリジン脱脂シャンプー、REBOOTシャンプー、洗車マニュアルシャンプーをお勧め致します。

また、通常のメンテナンスが出来る場合はメンテナンスを行って頂いても問題は御座いませんが、積雪地方の冬期期間中の塗装保護においては特殊性が御座います為、下記に記載する内容を留意して作業を行って下さい。



<冬期期間明け最初のメンテナンスについて>
冬明けの最初のケアは弊社メインメンテナンス剤(REBOOTシリーズ、PM-LIGHT、オリジン脱脂シャンプー等)によるケアを行って下さい。
汚れが強い場合、REBOOT2がお勧めとなります。

尚、冬期期間中に著しく塗装面が汚れてしまった場合やメインメンテナンス剤でも落ちない汚れがある場合、一番最初の洗車においてガードワックス除去剤にて洗車を行うことで多くの汚れを一気に落とす事が出来る場合が御座いますので目立たない箇所でのテスト後になりますが是非お試し下さい。



<冬期期間にしっかりメンテナンスが出来る環境をお持ちのユーザー様>
本製品は冒頭で記載をさせて頂きました通り、冬期期間中にまともなメンテナンスを行う事が出来ないユーザー様の塗装保護を第一優先に製作を行いましたが、マメにケアを行う事が出来るユーザー様にも本製品をご使用頂く事が出来ます。

しかしながら1点だけご注意頂きたい事が御座います。

本製品は冬期期間中に受けるであろう各種(自然界や地域特性)から受けるダメージからの保護を考えて製作を行っております。

この為、下記オーバーコーティング剤の箇所で記載した通り冬期期間は兎にも角にも塗装密度を下げない事が最重要であり、むやみやたらと様々なオーバーコーティング剤を塗り込んだり、特に摩擦を要するケミカルの乱発により被膜の耐久力が弱くなる場合が御座います。
それでも落ちるのは撥水力程度となります。

もし、毎週のようにマメにケアを行いたいと考えてユーザー様の場合で尚且つコスト優先であればBETAを基本ベースコーティング剤としてご使用される事をお勧め致します。
コストを考え無いのであれば冬期期間中に本製品を更に追加でリコートするように本製品のみでの維持がお勧めとなります。

尚、それでも固着した汚れが気になるようなケースであれば塗装への摩擦がほぼゼロに近くなるREBOOTジェル高粘度シリーズや、コーティング被膜に影響を入れにくいREBOOT-TYPE-NC、希釈して使用出来るデポリン等をお選び頂く事をお勧め致します。



<完璧な塗装維持について>
このお話は大変残念なお話となりますが、実は本製品。
通常の塗装面(鉄板箇所)では弊社NO1の結果となりましたが、バンパー箇所に関しては、洗車マニュアル購入者様専用品となるドットスリーがNO1の結果となりました。
当然、本製品でも優秀な結果を出す事が出来ておりますが、もしコストが許される、そして洗車マニュアルをご購入頂けているのであれば、場所によって本製品はボディ、バンパー箇所はドットスリーを使い分ける事が理想となります。


余談となりますが、ドットスリーは車とは比較にならない程汚れる関東を含めた非常に汚い淡水河川での船舶やジェット等のコーティング剤としてダントツの効果が御座います。
ドットスリーはベースがプラ素材の塗料との相性が良い。



<使い方>
(1)オリジン脱脂シャンプーにて洗車後、REBOOTシリーズ(デポリンやREBOOT-GELシリーズで落ちるならデポリンやGELを先にお使い下さい。これらで落ちない場合はREBOOT)にて下地処理を行って下さい。
汚れが酷い場合は、EPYONPM-LIGHTREBOOT2オリジン脱脂シャンプーの順番で下地処理を行って下さい。
(2)車体の水滴をブロアー等で使用して落として下さい。
(3)コーティング塗り込みスポンジや手のひらサイズにカットしたクロスに本液を馴染ませて塗り込んで下さい。
(4)慌てて拭き取りを行う必要は御座いませんが、塗り込み後はそのまま間を置かずに別の乾いたクロスで余剰分を完全に拭き取って完了となります。
施工後、理想は24時間は水に濡らしたり塗装面に触る事を控えて下さい。難しい場合は最低でも夏場2時間、冬場4時間以上(10℃以下の場合6時間以上)はしっかりとした乾燥時間を確保して下さい。


(2回施工に関して)
本製品は基本的に1回施工(1層被膜)において効果が出るように製作を行っておりますが、塗装状態によっては2回施工(2層被膜)にした方が良い場合が御座います。

特に塗装にダメージが入りやすい下回りや、ミニバン等で言えばリアのハッチバック箇所に関しましては、1層目施工後、30分程度時間を置いた後に2回目の施工を行って下さい。

尚、高い艶を求める場合は全体への2回施工をお勧め致します。
2回施工により、驚くほど高い艶を出す事が出来ます。


(オーバーコーティング剤に関して)
本製品は基本的にオーバーコーティング剤を施工する事を考えて製作を行っておりません。
勿論、オーバーコーティング剤を施工頂いても問題御座いませんが、(冬期期間中は兎にも角にも塗装密度を下げないようにする必要がある)為、仮にオーバーコーティング剤を入れるのであれば湿式施工タイプのオーバーコーティング剤をお選び頂いた方が良いかと思います。
ここで下手に乾式オーバーコーティング剤を施工してしまうと、施工方法等によっては施工傷を含めた傷が入る事も御座います為、本製品の被膜にダメージが入る可能性がある事と合わせ、そもそも積雪地方の塗装への攻撃性を考えた場合、乾式オーバーコーティング剤を入れたとしても意味が希薄になる場合や逆効果になる場合もそれなりに多い為、考え方や状況によっては、潔く冬期期間はオーバーコーティング剤を一切施工しない!とした方が塗装にダメージが入らない事も御座います。
仮にどうしてもオーバーコーティング剤を入れたいのであれば、様々な意味でのリスクが低くなる湿式施工タイプのオーバーコーティング剤を施工して下さい。

尚、あくまで参考程度であり、塗装のカラーや状況によって異なりますが、仮にオーバーコーティング剤を入れるのであれば高濃度であり、仮に早期で撥水機能等が無くなったとして、最低限の成分が塗装面に残る可能性が高い、T・Professionalを使用量多めで水流しをライトで施工します。ただし、この方法で施工するとブラック塗装では斑になりますので、ブラック塗装の場合はSPHEREをお勧め致します。



(分量)
30ml



<あとがき>
ご興味が御座いました場合、本製品の製作秘話等をお話させて頂いておりますのでご一読頂ければ幸いで御座います。

あとがき


<注意事項>※必ずご確認下さい※
(1)本製品は基本的に業務用のPRO 製品カテゴリとなりますので硬化系コーティング剤の取り扱いに慣れていない方は目立たない箇所で十分に試し感覚を掴んでからお使い下さい。また、施工に不安がある場合は使用をお控え下さい。
(2)使用に際して保護手袋とゴーグルを着用して作業を行って下さい。
(3)本製品は鮮度重視をしておりますことから新品未開封だと致しまして長期保管は出来ません。完全真空環境ではない限り空気と反応してしまい少しづつ内部で硬化が進む場合が御座いますのでご購入後は出来る限り早めにご使用下さい。開封後は使い切りとなります。
(4)塗装が汚れている場合や下地処理が不完全である場合等では効果が低下する場合もありますので原則として下地処理は徹底して行って下さい。
(5)火気注意となります。炎天下の直射日光や高温時での使用はお控えください。
(6)飲吸引不可であり人体に害がありますので飲まないで下さい。
(7)万が一目に入った場合、直ちに清浄な水で最低でも15 分以上洗浄し、コンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外して洗浄し医師の診察を受けて下さい。
(8)皮膚に付着した場合、直ちに清浄な水で洗い流がし異常があれば医師の診察を受けて下さい。
(9)吸引した場合、不快感を覚えたら、直ちに新鮮な空気の場所に移動し、安静にし、異常がある場合、医師の診察を受けて下さい。
(10)飲み込んだ場合、直ちに清浄な水で口の中を洗浄し、無理に吐かせず直ちに医師の診察を受けて下さい。
(11)子供の手の届く所や飲食物の近くに置かないで下さい。
(12)室内で使用する場合には換気を良くして下さい。
(13)他の製品と混ぜたり接触させたりしないで下さい。
(14)破棄する場合、地方自治体の条例に従って破棄して下さい。
(15)きちんと中蓋を閉めた密栓状態で常温保管すれば1年以上保管出来る場合もありますが(3)注意事項の通り未開封だとしても長期保管は出来ませんことから開封後は使いきりとなりますのでお早めにお使い下さい。
(16)施工、保管にあたり当社は一切責任を持ちません、お客様の自己責任にて施工、保管をお願い致します。

【必ずご確認下さい】

必ず納期をご確認頂き、予め納期にご納得の上でご注文下さいますようお願い申しあげます。


【現在の最短納期5日〜7日営業日前後】

現在ご注文が混み合っております関係により即日発送が難しくなっております。また、上記記載の納期はあくまで暫定的な(最短目安)となり、実際の状況によって大きく変わる場合が御座いますのでご利用をご検討頂いております場合、ゆとりをもってご注文頂けますと幸いで御座います。


販売価格 6,820円(税込)
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