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【お徳用500ml】JASTRY硬化系コーティング剤

※本製品はお徳用サイズとなります。



<製品説明>
本製品は様々な塗装に対する高い万能性がある事から、硬化系コーティング剤に慣れていない素人の方に扱いやすくあるだけではなく、過酷なPRO現場の中では様々な塗装に対応する万能なお助けアイテムとして現場作業では欠かす事が出来ない非常に重宝するコーティング剤となります。

特に、(攻めのコーティング剤)(守りのコーティング剤)のカテゴリの中では(守りのコーティング剤側の最上級ランク)に入る非常に施工性が高いコーティング剤となります。


本製品はPRO職人、及び、硬化系コーティング剤の扱いに不慣れだったり、ご自身の塗装特性を理解されていないような初心者の方に広くお使い頂きたい製品では御座いますが、特に下記のような方に強くお勧めしたい製品となります。



(1)DIY作業において、これまで硬化系コーティング剤の施工をしたことが無い方や経験数が少ない方。
本製品は非常に高い施工性が御座います事から、初心者の方だとしても、オーバーコーティング剤と変わらない、むしろ場合によってはオーバーコーティング剤より施工性が高いと言えるほど扱いやすいコーティング剤となっております。



(2)DIY作業において、過去に硬化系コーティング剤を施工して斑だらけになったり、施工傷が沢山入ってしまったような方。
本製品は、通常の硬化系コーティング剤と比べて、各種デメリットが出にくいセッティングとなっておりますので、下地処理不足の問題が解決されているにも関わらず斑や施工傷が多く入ってしまうような塗装には本製品は最適と言えます。
下地処理の不十分が原因による斑や施工傷は正しい下地処理を行って頂くしか方法が御座いませんので正しい下地処理を行って下さい。
塗装が低密度すぎて、塗装が硬化系に耐えられないような状態は何を塗っても白濁等を含めた施工傷が入りますので例外となります。
斑になりにくいオーバーコート剤(HAZE)等でも斑が出てしまう塗装は低密度すぐる1つの判断基準となりますのでご注意下さい。


(3)PROの職人ではあるが、まだ駆け出しで経験値が低く、塗装特性にアジャストさせたコーティングセレクトに自身が無い方や、PRO職人だけど、コーティングメーカーの言葉を鵜呑みにしてしまっている方。
様々な症状と塗装状態があるPROの現場では、コーティングメーカーが示す規準の8割以上と言っても過言ではない程、教科書通りに作業が進む事は少なくなり、常にマッチングテスト等からのアジャスト力が試される事となります。
中古車に比べルーティン作業になる比率が高い新車作業や、正しいアジャストが出来ていないPRO作業等は別となります。
正しいマッチング合わせ、正しいコーティング剤の検証が出来ないPROの場合、日々の作業がそのままお客様の塗装にダメージを入れているだけに等しいとも言えますので、早急なる改善及び、改善が出来ず分からないのであれば本製品の使用をお勧め致します。

そして、正しいアジャスト力を身に付けるには、適正なガレージ内設備、また適切な照明設備、そして正しい検証方法を知ることが経験値よりも欠かす事が出来ません。

これを例えるのであれば、どんなに凄腕な医者だとしてもレントゲンやCTが無ければ何をどうしたら良いか判断出来ない事と同じで、カーディテイルの世界も同様にガレージ内設備、照明設備が整わないのであれば経験則等、全くもって戦力にならず、ガレージ内設備が整わない上での作業はすべて主観、言わば山勘の世界になってしまうほど不安定で再現性が無い世界となってしまいます。

現代の塗装はこのような山勘に頼れるほど簡単な塗装では御座いません事と合わせ、何より情報化社会である現代を生きる情報強者であるお客様は、これまでのようなアバウトな作業で納得してくれるほど甘くも御座いません

しかしながら、これらの完璧な作業環境条件を満たせているPRO業者。

呼びかけにより確かに近年多くはなってきておりますが、それでもコストも含めた設備投資等の問題もあり、まだまだ少数派である事から、多くのPRO現場の現実として、100%のアジャストを出したくても出せないようなケースが多々あるかと思われます。

本製品であれば、通常のコート剤で斑になるような低密度塗装、また施工自体は問題なく出来たとしても、ワイピング時に大きな傷を入れてしまうブラック塗装等を筆頭とした弱い塗装全般に対してある種のオートマチックと錯覚してしまうほど高い施工性がある事から、ガレージ内設備が整っていないようなPRO現場作業だとしても他のコート剤とは比べ物にならないほど安定して、そして高性能な結果を出す事が可能となります。
ただし、塗装が死んでしまっている場合はこの限りでは御座いませんので磨き回数や艶出し剤施工回数が多いブラック系中古車の場合はしっかりマッチングテストを行ってから施工下さい。



(4)現場経験値が高いPRO職人だけど、現在使用のコーティングシステムではどうしても硬化系コート剤が施工出来ない塗装があり困っている方。
磨き過ぎた低密度塗装やワイピングを出来るだけ避けなければ鏡面納車が出来ないような塗装に対して、本製品は非常に高きアドバンテージが御座います。

逆に本製品でも対応出来ないような塗装には素直に樹脂ベースやQUIN、ZELL等の次世代ハイブリッド仕上げをお客様にご提案してしまった方がよい比率が高くなります。
ただし、塗装密度UPを前提とした使用であればこれの限りでは御座いませんので各種コート剤の中からセレクト頂く通常の流れで問題御座いません。



(5)中レベル程度の低密度ブラック塗装や、202ブラック等のように塗装その物が非常に脆弱であるが故に、斑になってしまったり傷だらけになってしまうような塗装への施工。
202ブラック塗装等は、仮に100%のコーティング施工を行ったとしても、ご自身の202塗装の特性から算出されたメンテナンススパンを守らない事には(必ず早期で)塗装に浸食するような染み等から逃れる事が出来ない、難易度MAXレベルの塗装では御座いますが、それ以前の根本的な問題として、(202塗装に対して綺麗に硬化系コーティング剤を塗る行為)。

実はPROでもしっかり出来ない方が多いほど難易度が高いと言える場合があります。
定着促進系の添加剤を使用するような硬化系の場合等はそもそもまともに塗れない塗装になります。


本製品は202塗装等のようなブラック塗装のように、あまりに脆弱な塗装であるが故に、(綺麗に)硬化系が塗れる時期、そしてタイミングが短く、場合によっては新車塗装時のタイミングを逃してしまうと、それ以降、満足に施工が出来ない可能性が出てくる非常に難しいブラック系塗装へ(綺麗に硬化系コーティング剤施工が出来る)難易度をワンランク下げてくれる高性能なコーティング剤となります。
一時期は202ブラック塗装専用コーティング剤として販売しようかと考えていた時期もありました。結果的に202専用にしてしまうとピーキーになってしまう側面が出た事、そしてQUINやZELLのような非常に高性能なオーバーコートもあることから、硬化系が塗れない塗装に対して無理に施工する必要性は無いと判断をし、修正を加えて今のセッティングとなりました。
繰り返しとなりますが死んでいる塗装には施工出来ませんのでご注意下さい。


REBOOT等を使い、正しい下地処理が出来ているにも関わらず硬化系コーティング剤施工が綺麗に出来なかった経験がある方に非常にお勧めなコーティング剤と言えます。




<製品特徴>
(1)施工傷が少なくなります。
上記説明の繰り返しとなりますが、本製品は非常に高い施工性があります。
硬化系コート剤の施工経験値が高い方であれば周知では御座いますが、基本的に世に存在するほぼ全ての硬化系コーティング剤は(強い皮膜を得る代わりにコート剤施工傷から逃れる事が出来ません)。

当店の硬化系コーティング剤はどの製品もこの問題を出来るだけ軽減出来るように作られておりますが、本製品はこのジャンルの中で最も施工傷が入らないコーティング剤となります。

当然にようにコート剤施工傷が入りにくいと言うことは、磨き上げて鏡面仕上げした塗装や、施工傷が目立つブラック塗装には欠かす事が出来ないコート剤と言えます。
艶を高くして施工傷を目立たなくさせるコート剤も多々御座いますが、これはただの誤魔化しとなり根本解決とはなりません。←これはこれで1つの手法でありこの手法でなくては解決出来ない場合も御座いますので悪い訳では御座いません。当店でも同じような事をすることは多々御座います。ただし、施工傷事態を入れない方が良い塗装や、塗装にとって一番やってはいけない(磨き作業)を出来るだけ少なくさせる為に、理想は施工傷を入れないことが最良と言えます。

マッチングテストの結果、硬化系が施工出来るような塗装ではないにも関わらず、お客様からどうしても硬化系の施工を依頼される場合等の最終兵器として是非ご活用頂ければと思います。
本製品が塗れないほど塗装が死んでいる場合はQUIN若しくはZELL等の次世代コート剤を施工。そして次世代コート剤ですら塗れない場合はWINK等の樹脂ベースでのフィニッシュの流れとなります。

また、DIYにおきましては作業環境の問題から、ご自身での完全リカバリーが難しい環境であることが基本であるからこそ、PROの現場以上に施工傷は避ける方向性として本製品をメインベースとしてメンテナンスプランを組み立てていく事を選択肢の1つとして加えることは非常に大きなアドバンテージとなります。


(2)斑になりにくい
基本的に硬化系に限らず、コーティング剤で斑になる場合は大きく分けて2つの理由があります。1つ目は下地処理不足により、汚れや傷にコート剤が絡むことで発生する斑。

2つ目は塗装密度や塗装最表面の形状によってコート剤が絡む若しくはワイピングによって拭き取る事が出来ない事によって発生する斑。

その他、様々な理由が御座いますが基本的にこの2点となります。

本製品は、上記2点がクリア出来ている上で施工する事は他のコート剤と同じにはなりますが、他の硬化系コーティング剤に比べ圧倒的に斑になりにくいセッティングとなっておりますので、正しい下地処理等が出来ているにも関わらず、斑になってしまうようなケースに最適と言えます。


PROの方であれば、各種御座います、斑になりやすい塗装への1つの手段として。

また、PROの基本であるブラックブース内作業において斑を見る為に照明セッティングが取れない方。
ブラックブースはコーティング作業には基本的に向きませんので磨きとコーティング作業を同一場所で行う場合等。

同時に、照明セッティングが取れたとしてもガレージ内で正しい斑の状態判断が出来ない方。
野外に出して初めて斑に気づいてしまうレベルの方。
お客様から斑の指摘をされてしまうレベルの方。

斑を作ってしまう事はPROとしての器や作業環境レベル等を簡単に測られてしまうファクターとなってしまいますので自信の無い方は一度本製品のご使用をお勧め致します。
PRO職人の中には、下回りのコーティング剤施工時にリフトアップさせないで作業したり、床に寝ながら作業をしない方が意外と多く見受けられます。横にならないでコーティング作業を行う場合、しっかりと塗装面を確認出来ないことから、斑を作りやすい結果となってしまいます。本来であればしっかり横になって作業をしなくてはなりませんが、やむを得ず横になって作業が出来ない場合、本製品はサッと塗って簡単に斑無く拭き取れますので限られた作業環境や、やむを得ない場合に使用するコート剤としても最適となります。



また、斑になりにくいのでオーバーコーティング剤からのステップアップとして、硬化系に初挑戦される方にも非常に敷居が低い硬化系コーティング剤と言えます。



(3)定着速度が早い。
本製品は定着速度がこれまでの硬化系コーティング剤よりも三割程度速い事から、極端なお話で言えば、施工から1時間程度でほぼ実用十分な定着を行いますのでPRO現場においては、単純に作業時間短縮となり、月間作業台数イコール利益に直結するほど効率UPに貢献出来ます。
施工直後の雨も、基本的に大きな問題になる事はありませんが、理想を言えば施工から24時間程度は出来るだけ濡らさないほうが撥水の強弱等の性能に関わりますので濡らさないに越した事は御座いません。
施工後、1時間程度は塗装面に触ることはお控え下さい。

また、作業時間に限りがあるDIY作業において、定着速度が速いと言うアドバンテージは場合によっては何よりも大事なファクターである事から、DIY施工でも欠かす事が出来ないコート剤と言えます。
繰り返しとなりますが、理想は施工から1時間程度は塗装面には触らない&水に濡らさないで下さい。




(4)高いコストパフォーマンス
当店の製品はすべてPRO現場において欠かす事が出来ない製品しかラインナップしておりませんが、本製品は、コート剤ジャンルの中で言えば非常に柔軟性が高い製品であるお助けアイテム的立ち位置で御座いますので硬化系素人の方は勿論のこと、多くPROに使って頂きたい。。。と申し上げるより、様々な塗装状態があり、往々にしてお客様の希望コート剤を施工出来ない事が多くある現場のリアルとして、施工傷を少なくし、綺麗に塗りやすいと言うコーティング剤はPROとして1つは持っていないとならないジャンルのコート剤であると考えており、多くのPROの方に使って頂きたいと考えております。

この事から、値段に関しては出来るだけ安く。

そしてお徳用サイズもラインナップさせて頂きました。
お徳用サイズは4割引きとなるかなりのコストパフォーマンスとなっております。


<使用方法>
(1)洗車後、現在の塗装状態に応じて必ず下地処理を行って下さい。特に当店メインメンテナンス剤で御座います、オリジン脱脂シャンプーによる洗車とREBOOTによる下地処理は他製品での代用は不可能である事から、最低現の必須作業とお考え下さい。
中古車の場合はPM-LIGHTも下地処理において必須ケミカルとなります。

あくまで目安となりケースによって使用順番や使用ケミカルが増えたり変わったりもしますが下記が下地処理の流れとなります。
繰り返しますがあくまで基本となり、汚れが少なければPM-LIGHTを外したり、低密度塗装であればオリジン脱脂シャンプーやGBS-Dを使い、あえてシリコンオフを入れない場合も御座いますので基本はマッチング合わせを基本として下さい。

【新車の下地処理の流れ】
予洗い洗車(汚れが酷くないのであればカーシャンプーEPYON、酷い場合は症状に応じて各種カーシャンプーを使用)→PM-LIGHTオリジン脱脂シャンプーREBOOTシリコンオフ→仕上げ洗車(カーシャンプーEPYON若しくはNEO)→乾燥→コーティング施工。

【中古車の下地処理の流れ】
予洗い洗車(汚れが酷くないのであればカーシャンプーEPYON、酷い場合は症状に応じて各種カーシャンプーを使用)→洗車流れからの鉄粉除去PM-LIGHTオリジン脱脂シャンプーREBOOTシリコンオフ→仕上げ洗車(カーシャンプーEPYON若しくはNEO)→乾燥→コーティング施工。

(備考)
塗装状態によっては上記工程に虫取りクリーナーや水アカ落としクリーナー等が必要なケースや上記工程を1クール以上行う事も御座います。
また、塗装状態によっては上記工程で必要性が出ない作業(鉄粉が無いなら鉄粉除去を無くす等)、上記はあくまでベースとなりますので基本は現状の塗装状態とマッチング合わせを最優先として頂けますよう御願い申し上げます。

(2)塗装面が完全に乾燥している事を確認し、手のひらに収まるサイズにカットしたマイクロファイバークロス(ディテイルクロスPROリバーシブル超薄手等を使用)に適量馴染ませ塗装面に塗り広げます。
他のコート剤に比べれば一度に広い面を施工してもリスクが低くなりますが、基本はボンネットならボンネット1枚を何分割化に区分けをして細かく施工するして下さい。


(3)間ををおかずに新しい乾いたマイクロファイバークロスで表面の余剰分を拭き取って下さい。
セダン1台の拭き取りに必要なクロスの枚数は10枚前後となります。
強く拭き取る事は傷の原因になりますので強く拭き取ったり爪を立てるような拭き取りは行わないで下さい。
クロスの取り回しに慣れない方は手磨きスポンジにマイクロファイバークロスを巻き付けて拭き取る事でクロスを落としたりせずに綺麗に拭き取りが可能になります。


(4)最後に様々な角度から拭き残しが無いか確認をしてフィニッシュとなります。
万が一拭き残しをしてしまい、後日に気がついた場合、状況等で誤差は御座いますが施工から2日以内程度であればPM-LIGHTにて斑の箇所程度だけであれば落とす事が出来ます。ただし、完全なる剥離を行うにはREBOOT-PROGBS-Aや各種研磨を行う必要が出る場合が御座いますが、基本的に硬化系コーティング剤を完全剥離するような場面や完全剥離をしなくてはならないケースは少なく、また、完全剥離を研磨等で行う場合、塗装にとってマイナスとなる場合が御座います事から、無理に剥離する事はお勧め致しません。





(オーバーコートについて)
本製品は単体施工を想定して作っておりますが、お好みに応じて各種オーバーコートを重ねる事が可能となります。



(メンテナンスについて)
日々の洗車以外のメンテナンスですが、定期的にREBOOTシリーズオリジン脱脂シャンプーPM-LIGHTによるメンテナンスは必須となります。

特にREBOOTによるメンテナンスは本製品の使用有無に関わらずカーディテイルの世界では欠かす事が出来ません事から、仮に時間的制限があり、1つのケミカルしか使用出来ない場合は、REBOOTを最優先としてご使用下さい。


(リコートについて)
コーティング剤の耐久性に関しては当店ブログの各所でご説明をさせて頂いております通り、車両の使用環境や保管環境、そして何より洗車の方法やメンテナンス方法等で雲泥の差が生まれてしまいますのでこの場では割愛をさせて頂きますが、基本的に野外で3ヵ月〜6ヶ月程度、ガレージ保管等で1年〜1年半程度とお考え頂き、リコート下さい。


しかしながら、本製品はオーバーコート剤のような高い施工性が御座います事から、オーバーコートと同じような感覚で施工頂けますので本気で塗装を守りたいと考える場合、マメに施工する等。

ご自身の塗装とマッチングテストをしながら都度施工頂く事がベストとなります。

(注意点)
本製品は施工性が高い事から比較的容易に使用する事が出来ます。
しかしながら、斑になりにくい特性的に、1日の中で何度も重ね塗りを行うような施工方法には向きません。
仮に短期スパンにて施工を行う場合、2日〜3日程度は時間を空けてから施工を行って下さい。




<可能であれば同時購入頂きたい商品やメンテナンス剤>
必須メンテナンス剤
REBOOT
PM−LIGHT
オリジン脱脂シャンプー




<注意点>※必ずお読みください。
(1)本製品は施工性に長けている為、慣れない方でも比較的簡単に施工を行う事が可能となりますが、基本は業務用のPRO 製品となりますので硬化系コーティング剤の取り扱いに慣れていない方は目立たない箇所で十分に試し感覚を掴んでからお使い下さい。また施工に不安がある場合は使用をお控え下さい。
(2)塗装が汚れている場合や下地処理が不完全である場合等では効果が低下する場合や斑になる可能性がありますので原則として塗装状態に応じてREBOOT等で徹底な下地処理を行って下さい。
(3)火気注意となります。炎天下の直射日光や高温時での使用はお控えください。
(4)飲吸引不可であり人体に害がありますので飲まないで下さい。
(5)万が一目に入った場合、直ちに清浄な水で最低でも15 分以上洗浄し、コンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外して洗浄し医師の診察を受けて下さい。
(6)皮膚に付着した場合、直ちに清浄な水で洗い流がし異常があれば医師の診察を受けて下さい。
(7)吸引した場合、不快感を覚えたら、直ちに新鮮な空気の場所に移動し、安静にし、異常がある場合、医師の診察を受けて下さい。
(8)飲み込んだ場合、直ちに清浄な水で口の中を洗浄し、無理に吐かせず直ちに医師の診察を受けて下さい。
(9)子供の手の届く所や飲食物の近くに置かないで下さい。
(10)室内で使用する場合には換気を良くして下さい。
(11)他の製品と混ぜたり接触させたりしないで下さい。
(12)破棄する場合、地方自治体の条例に従って破棄して下さい。
(13)きちんと中蓋を閉めた密栓状態で常温保管すれば1年以上保管出来る場合もありますが出来るだけ開封後はお早めにお使い下さい。
(14)施工、保管にあたり当社は一切責任を持ちません、お客様の自己責任にて施工、保管をお願い致します。

【現在の最短納期目安】※11月10日更新

2週間〜3週間程度

上記納期はあくまで暫定的な(最短目安)となり、実際の状況によって大きく変わる場合が御座います。


【必ずご確認下さい】

必ず納期をご確認頂き、予め納期にご納得の上でご注文下さいますようお願い申しあげます。

販売価格 27,500円(税込)
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